wp_sv_2974_31355

無い味って薄っぺらい味のワインは

未分類

今日は絶えず時間ができるって訪れるイタリアンバルをめぐってきました!
連休の形成なのかいつもより静か。それでもそんな時こそボクにとってはツキ!!繋がり嬉しい淑女スペシャリストといったずーっと話ができるからね!
まだのおつまみ設営。今日はトリッパの煮込みといった酒粕のカナッペ、馬肉のカルパッチョに生ハム。そうしてお任せでワインを。今日の最初のワインは、フランス・ロワールのロゼペティアン。辛口だけどピチピチな成果テースト、そうして何と言っても軽やかなテーストだけど、本当に裏がある!全然愉快ー!
折角なので、目下別のお店で出してもらったワインがきちんと美味しくなかったってお喋りを。ボクはその時のワインに関して「無いな」と感じて口の間がかなり面白くなかった。表しかないような感じで、残念気持ちになってしまった。そんなお喋りをしたらスペシャリストは「無いというよりは薄っぺらかったのかな?」って。まあ!ビビッ!
スペシャリスト曰く、ないワインは沢山あるけど、正しく葡萄とか畑とか天候とかしくみ側とかを考えて掛かる製造元のものは薄テーストの裏に沢山のドラマをもちましていらっしゃるワインを造れるんだよ、とのこと。ただ、薄っぺいワインが一般低いわけではないし、正しく必要もあるし、何て言ったって仕事だからね!とも。どうにもおもしろいスペシャリストです。
そんなこんなで、呑み比べをさせてもらいましたよ!
一つはモロって事務所のモンテプルチアーノ・ダブルッツォ。もう一つはラバスコのモンテプルチアーノ・ダブルッツォ。年は違うけれど、明らかに違うものが!というより、モンテプルチアーノ・ダブルッツォってこれ程味わい深い賜物なのか!というくらいラバスコはもの凄く!ないように感じるけど、ねちっこい!濃いけどサラサラしてる!そうしてテーストのデータベースが多い!
二度と感動です!
ビビッからワインはやめられない…。
また止まりますね!ラインID掲示板でQRコード交換しよう

Related Posts